飲み会に行くらしい

今日は出会い系で知り合ったカノジョが飲み会に行くらしい。
SNSサイトの女子会だと言っていたので、安心はしている。
だって、オンナしかいなんだよな?。
飲み会で男もいたら「行かせない!」、と言いたいところだけれど、それは嫉妬と束縛だよな(>_<)。
そんな器の小さな男にはなりたくないし、カノジョを信じたいから、男も参加をする飲み会でも
「行って来いよ」と堂々と背中を押してやりたいのはやまやまなんだけれど、やっぱり心配だよ。

だって、オレのカノジョってカワイイんだよな。
そこら辺の団体アイドルになんて負けない、いや、むしろ、圧勝だ。
うぬぼれじゃないぜ、本当にカワイイんだ。
ウソだと思うなら会ってみてよ。
イヤ、会ってはいけない。きっと一目ぼれしてしまうに違いない。
そういいきれるくらい、マジカワイイんだって!。

女子会、オカマさんとして女装して参加をしてもいいですか?。
その女子会っていうのにも興味があったりするんだけれど・・・・。
オンナだけでなにを話しているのやら。
どれだけ楽しいのか、体験してみたい。
女子の独特な世界を知りたいんだ。なんだか危険な男?。

男子会ってないもんな。それはそのまま、飲み会、ってヤツか?。
男子会って流行らないのかなあ。オンナばかり優遇されてないか?。
レディースデーとか、女性専用とかさあ・・・。
うーん、カノジョの嫉妬から、女性優遇社会の嫉妬に変わっているぞ、大丈夫か?、オレ。
もう、寝よ。

Filed under: ブログ — admin 10:31 AM

気になる女性に

気になる女性に好感を持ってもらうためには、相手の興味を持っていることを知ることです。

例えば、スポーツに興味を持っているとか、スイーツが好きなど、どんなことでもいいので彼女の気になっていることを一つでも話題にすることで女性の関心はあなたに向きます。

最初はきっと「ポイント制なし出会い系が好きなのかな?」と女性は思うでしょう。
でも、そこであなたがもっと彼女に好意を持ってもらうためには、彼女の好きなことに自分もある程度勉強しておくのも大切です。

話題を持っていくのはいいけど、話が続かなかったらそこで終わってしまいます。

「全然興味ないじゃん…」という印象を相手に持たれてしまったらもう二度と気になる女性から好感を持ってもらえないので、あなた自身も相手のことを知るために学ばないとだめなのです。

もしそこで女性と共通の趣味が見つかれば話題つくりも簡単なのですが、まったく興味や趣味が違った時はある程度の努力が必要になります。

完全無料出会いサイトまでやって、やっと気になる女性に好感を持ってもらると思って頑張っている人には、必ず気になる女性に好感を持ってもらえます。
逆に知ったかぶりで話題を持ち出す男性には、そのうち会話が進まなくなり女性に不信感を与える結果になってしまいます。

Filed under: ブログ — admin 3:57 PM  Comments (0)

沈黙が

俺の彼女は、一度喧嘩すると黙ってしまって話も聞いてくれなくなります。
それは俺が悪くない喧嘩のときもなので、一度喧嘩すると沈黙が長くて嫌になるので、Buy And Sellの場から離れる事にしています。

まぁ、短くて3時間、長くなると6時間以上だんまりを決め込むのですが、落ち着くと必ずあっちのほうから「今どこにいるの?」ってメールが届きます。

メールをする余裕が出来ると、恋の語り手によって謝ってくれるので、そうなったらスイーツを手土産に彼女の部屋に行く事にしています。

で、甘いものの力って本当にすごくてさ、今まで怖い顔をして黙っていた女性をも笑顔にさせるのですから、仲直りするのに多少のお金はかかるけど、それで円満になるのなら安いもんなんじゃないかな?
というわけで、俺の彼女との喧嘩の対処法とは、最初はその場から離れる、そしてメールがきたらスイーツを持って彼女のご機嫌を取るです。

まぁ…最悪の喧嘩になった時だけこういうことをしているので、ちょっとした言い合い位ならその場から離れるだけにしています。
恋のランコムだって、喧嘩するたびにスイーツ買ってご機嫌とってたらそれに慣れてしまったら大変でしょう?(笑)
だから、取っておきの時だけに使わないとですよね。

Filed under: ブログ — admin 4:07 PM  Comments (0)

彼と一緒にいて幸せを感じるとき

彼と一緒にいて幸せを感じるときってどんなときでしょう?
このまえ、私は彼氏と一緒に「もしも子どもがうまれたら」なんて話をしました。

まず名前。

私は大の小説好きなので、いろいろな名前を考えるのも大好きなんです。

最初はふざけていてお互いに「希望の希に、旅亭の亭の字で希亭(キティ―)ちゃん」とかどうよ!エンジェルのマーチwなんて言い合ってたのですが、そのうち彼が本気で「実は昔から子供の名前に入れたい漢字を決めているんだ」なんて。

どんな漢字を入れたいのか真剣に話してくれる様子はとても好ましくて、そんなとき幸せ感じちゃいましたね。

他にも、彼が仕事を先に上がった日に料理をして待ってくれていた時。

料理のできる女性と結婚したいという男性の心境がとてもよくわかってしまいました(笑)。

家のドアをくぐった時の香ばしいいい匂い。
恋愛10の法則
キッチンから聞こえる料理の音。これテッパン!

階段を上がっていくと(うちはキッチン2階です)腕まくりをした彼が一生懸命野菜を刻んでいる姿が見える。

「なにか手伝おうか?」
「いや、いいよ。
ゆっくりしといて」
なんて、超幸せ感じます!
男性も料理はできるべきですね。

ちなみに私の彼は、私よりも料理の腕はあるのでいい人選んでよかったなと密かに思っています(笑)。
もう恋愛したいお年頃は卒業ですね。

Filed under: ブログ — admin 6:38 PM  Comments (0)

楽しい時間を

ネットでの出会いで一番ドキドキするのは、初めての顔合わせです。
相手がわからないので服装も悩みますし、
デートの場所だって頭を抱える問題です。
とにかくデートに誘う相手が女の子なら
最初からガツガツいかないほうがいいでしょう。
女の子に好かれそうなカフェなど
開放感のある場所がいいと思います。
ドライブは嫌がる子が多いかもしれません。

さて、当日は出逢えるLOVEメールで顔写真を交換していても
実際の印象は異なることが多いものです。
わかりやすい特徴を伝えておきましょう。
たとえば「緑の帽子をかぶっています」
「白いワンピースです」など。
リズミカルに出会えたら自己紹介です。

そんなに固くなる必要はありません。
ひさびさに出会った友人に接する感じでいいでしょう。
あまり最初から頑なだと、相手も砕けにくくなってしまうはず。
お互いにいいところを発見できず終わるのは、そんな壁が原因なことが意外にあるものです。
さて、案ずるよりも産むがやすし。
実際に顔を合わせてみれば、自然と会話は弾むはずです。
楽しいmaking loveをお二人で過ごしてくださいね。

さて、それでも口下手で会話がなかなか
盛り上がらない場合はどうしたらいいんでしょう?
その場合は事前準備の成果です。
会話をする必要のないミニギャラリーや雑貨店を回ってもいいでしょう。
美術館などだとそれぞれの趣味もあるし、
興味がない人はほんとうに興味がないはず。
無駄な時間だけが流れてしまうので、
賞味1時間以内で回れる「いざというときの
身にデートスポット」を事前に発見しておくことです。

Filed under: ブログ — admin 1:45 PM  Comments (0)

同時登録

無料の出会い系サイトに登録をすると、同時登録と言って、ほかの逆援サイトや有料差出会い系サイトにも登録をしたことになります。ですから、自分の意志はないですが、有料出会い系サイトからも利用のお誘い案内のメールが舞い込みます。

そのサイトは有料サイトで、直アドゴーゴーとは関係ないサイトですから、利用しなければならないということは一切ありません。全て無視してもいいんです。でも、そんなことは迷惑だと思われる方もいらっしゃると思いますが、これは直アドゴーゴーの都合ですから、どうしてもお誘いメールが嫌だという方は、自分で有料サイトの退会手続きをすることになります。その際に直アドゴーゴーの退会とは別物と鳴りますからご安心ください。

男性無料出会い系サイトには、このように無料サイトに登録をした場合、勝手にほかの有料サイトに登録されることがあります.このサイトだけとは家具りません。このようなシステムを同時登録と言います。もちろん有料サイトに興味があおりの方は、並行して出会い系サイトを利用してもいいですし、狙いはそこにあります。

しかし、あくまでも無料で貫くという場合は、全て有料サイトの方は無視してもOKということです。無料だと不利?とことも考えがちですが、一概にはそうとは言えませんね。有料サイトの場合でも、なかなか出会いがない方もいらっしゃいます。問題は自分と合う方がいるかどうかですから、直アドゴーゴーにしても全員が出会いを果たしたか?というそうとも言いきれない部分があります。

ですから、出会いに関しては無料有料関係なく、その時の運としか言いようがないことです。まずは登録、同時登録ですが。有料サイトを使用するかどうかはあなた次第というところです。無料を貫くのもよしですし、有料サイトをのぞくのもいいですよ、という感じです。ですから、有料サイトの登録されることだけは最初から承知をして直アドゴーゴーをご利用ください。

Filed under: ブログ — admin 5:56 PM  Comments (0)